ANAダイナースカードのメリット&デメリット | クレマイ
ANAダイナースカードのメリット&デメリット

ANAダイナースカードのメリット&デメリット

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ANAダイナースカード申し込む前にチェック!

ANAダイナースカード
ひとりひとりに合わせた限度額で、高額出費でもANAマイルがどんどん貯まる。これ1枚で至福のひとときを。
年会費通常29,160円
初年度29,160円
還元率1.0%~1.2%
発行期間通常1~3週間
旅行保険海外:自動付帯/国内:利用付帯
電子マネー搭載-
スマホ決済-
追加カード家族カード/ETCカード
メリット
  • 100円=1ポイント=1マイルと高還元率
  • 一定の社会的信用がないと持てない由緒あるカード
  • グルメ関連や宿泊施設、ツアーの優待が充実
  • 海外、国内共に上限額の大きい旅行保険が自動付帯
  • 国内、海外850以上の空港ラウンジを無料で利用可
  • ポイントの有効期限がなく長期的にマイルを貯められる
  • 限度額は一人ひとりに合わせて柔軟に設定される
  • ETCカードを無料で発行できる
デメリット
  • 27歳以上限定、審査の敷居も高め
  • 年会費も一般的なゴールドカード以上かかる
  • 分割払い不可(一括、ボーナス一括、リボのみ)
  • 家族カードの年会費はやや高めの設定
  • Apple PayやGoogle Payが使えない

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海外旅行保険自動付帯
死亡後遺障害1億円
傷害治療300万円
疾病治療300万円
携行品損害50万円
賠償責任1億円
救援者費用400万円
国内旅行保険利用付帯
死亡後遺障害5,000万円(利用付帯:+5,000万円)
入院保険金日額10,000円
通院保険金日額3,000円
手術保険金手術の種類に応じて5万円・10万円・20万円
ラウンジサービス
利用可能ラウンジ世界750以上のダイナースクラブ会員限定空港ラウンジが無料
電子マネー・スマホ決済
電子マネー
搭載
-
電子マネー
チャージ
楽天Edy
スマホ決済-
家族カード
年会費6,480円
発行手数料無料
備考
ETCカード
年会費無料
発行手数料無料
還元率
備考
キーワードでわかるANAダイナースカード

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マイスターの評価
日本でも最も長い歴史を持つ格式高いダイナースクラブとANAの提携カード、通称ANAダイナース。ラグジュアリーなダイナース特典を使える上に、無期限でマイルを貯められ、空港ラウンジサービスも充実。年会費やマイル還元率を考慮すると、ANAワイドゴールドカードも候補に挙がりますが、限度額が柔軟に設定されるのはダイナースならではのメリットですよ。