ANAダイナースカードのメリット・デメリット

ANAダイナースカード

ANAダイナースカード

  • Diners Club
初年度年会費2年目~年会費
27,000円27,000円
還元率電子マネー等
1.00~1.20%
  • Apple Pay
ひとりひとりに合わせた限度額で、高額出費でもANAマイルがどんどん貯まる。これ1枚で至福のひとときを。

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  • メリット
  • デメリット
  • 100円=1ポイント=1マイルと高還元率
  • 一定の社会的信用がないと持てない由緒あるカード
  • グルメ関連や宿泊施設、ツアーの優待が充実
  • 海外、国内共に上限額の大きい旅行保険が自動付帯
  • 国内、海外850以上の空港ラウンジを無料で利用可
  • ポイントの有効期限がなく長期的にマイルを貯められる
  • 限度額は一人ひとりに合わせて柔軟に設定される
  • ETCカードを無料で発行できる
  • 27歳以上限定、審査の敷居も高め
  • 年会費も一般的なゴールドカード以上かかる
  • 分割払い不可(一括、ボーナス一括、リボのみ)
  • 家族カードの年会費はやや高めの設定
カード会社ダイナースクラブカード
ポイントプログラムダイナースクラブ リワードポイント
発行期間通常1~3週間
限度額公式サイト参照
公式サイトhttps://www.sumitclub.jp/
死亡後遺障害10,000万円
傷害治療300万円
疾病治療300万円
携行品損害50万円
賠償責任10,000万円
救援者費用400万円
死亡後遺障害5,000万円(利用付帯:+5,000万円)
入院保険金日額10,000円
通院保険金日額3,000円
手術保険金20万円
Edyポイント付与なし
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こんな人にオススメ!
ANAダイナースカード ANAダイナースカード

日本でも最も長い歴史を持つ格式高いダイナースクラブとANAの提携カード、通称ANAダイナース。ラグジュアリーなダイナース特典を使える上に、無期限でマイルを貯められ、空港ラウンジサービスも充実。年会費やマイル還元率を考慮すると、ANAワイドゴールドカードも候補に挙がりますが、限度額が柔軟に設定されるのはダイナースならではのメリットですよ。

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