nanacoへのチャージはクレジットカードが◎!お得にポイントが貯まるおすすめカード4選

nanacoへのチャージはクレジットカードが◎!お得にポイントが貯まるおすすめカード4選

キャッシュレス化が進む中、日常的に電子マネーを使う人も多いでしょう。

しかし、中には「nanacoは便利でポイントが貯まるカード」ぐらいに思われている方もいるかもしれません。

nanacoは、毎日の買い物をスマートに、そして効率的にポイントも貯まる非常に便利な電子マネーです。

今回はそんなnanacoの持ち方や使い方、効率の良いnanacoポイントの貯め方、そしてnanacoチャージにおすすめのクレジットカード4選をご紹介します。

電子マネー「nanaco」と「nanacoポイント」について解説!

nanacoはご存知、セブン&アイホールディングスが提供している電子マネーです。

https://www.nanaco-net.jp/

セブンイレブンやイトーヨーカドー、西武そごう百貨店などのセブン&アイホールディングス系列のお店はもちろん、提携先が豊富にあるので使い勝手の良さは中々のものです。

まずは基本的な知識として、nanacoを持つ方法やnanacoポイントのルールなどを見てみましょう。

電子マネー「nanaco」って?

nanacoはカードやスマホに予めお金をチャージして使う「プリペイド型の電子マネー」で、チャージしておけば現金なしでカードやスマホをかざすだけでお買い物ができます。

電子マネーnanacoで支払うことによって100円(税抜)につき1nanacoポイントが貯まり、貯まったnanacoポイントは1ポイント=1円として、nanaco(電子マネー)に交換できます。

nanacoポイントは他の使い道も!
他にもANAマイルやANAスカイコインへの交換、募金などの使い方もあります。

nanacoを持つ方法は3種類ある!

電子マネー・nanacoは以下の3種類のうちのいずれかの方法で持つことができます。

  1. nanacoカード
  2. nanacoモバイル
  3. nanaco一体型クレジットカード

それぞれの方法を簡単に見てみましょう。

1.nanacoカード

nanacoカードのデザインイメージ

nanacoカードはセブンイレブン等の店頭ですぐに入会できる、一般的なポイント付きプリペイドカードです。

発行手数料に300円かかりますが、

  • 事前にチャージすれば加盟店でかざすだけで買い物できる
  • 使うことでnanacoポイントが貯まる

という基本的なnanacoのメリットを享受できます。(年会費等はかかりません。)

セブンイレブンなどの店頭で申し込むか、すぐにnanacoカードを受け取りたい場合はネットで事前に申込書を作成して店頭でカードを受け取ることも可能です。

2.nanacoモバイル

nanacoモバイルのデザインイメージ

スマホ版、ガラケー版の専用アプリをダウンロードして使う「nanacoモバイル」でnanacoを持つ方法もあります。

おサイフケータイに対応した携帯電話が必要ですが、発行手数料や年会費、アプリダウンロードなど全て無料です。

チャージやnanacoポイント→電子マネーへの交換、利用状況の確認もアプリ上で自分で好きな時にできるのでとても便利ですね。

支払いはスマホをかざすだけなので、

  • 近所のセブンイレブンにnanacoを搭載したスマホだけ持って買い物できる
  • 財布にカードが増えず、探す手間もかからない

といった利点もあります。スマホを紛失してしまった時も再発行や残高の引継ぎが可能なので安心です。

Google Payでもnanacoを持てる
電子マネーを使って決済ができるアプリ「Google Pay」でもnanacoを無料で持つことができます。
ただしGoogle Pay上ではnanacoにチャージすることができないので、nanacoモバイルアプリとの併用をオススメします。

3.nanaco一体型クレジットカード

セブンカード・プラスの券面デザイン

セブンカード・プラスなど、電子マネーnanacoが搭載されたクレジットカードもあります。

nanaco一体型クレジットカードも、財布の中のカード枚数が減るのがうれしいところ。

また、あとで紹介しますが、nanacoへのチャージでポイントが貯まるクレジットカードもあるのでポイントの二重取りができて大変お得です。(節税もできます)

さらにお店によってはポイント還元率がアップするカードもあるので、効率的に貯めたい方におすすめの方法です。

nanacoの使い方/nanacoポイントの貯め方

nanacoの作り方や仕組みを理解したところで、今度はnanacoを使えるお店やnanacoポイントのお得な貯め方、nanacoポイントの裏技などをみていきましょう。

この裏技はかなりお得なのでぜひ実践してみてください!

nanacoはどこで使えるの?

nanacoを使えるお店は以下の通りです。

セブンイレブン、イトーヨーカドー、ビックカメラ、西武そごう百貨店、かっぱ寿司、デニーズ、ミスタードーナツ、コメダ珈琲店、ステーキのどん、ドミノピザ、アカチャンホンポ(一部店舗除外)、LOFT、ジョーシン、ツルハドラッグ、ココカラファイン、スギ薬局、ダイイチ、キリン堂、アインズ&トルぺ、ザ・ガーデン自由が丘、池袋ショッピングパーク、エッソ、モビール、ゼネラル、コカ・コーラの一部の自動販売機、ラウンドワン、カラオケ館、千葉ロッテマリーンズ、ヤフオクドーム、ヨークマート、ヨークベニマル、ファミール、芝のラーメン屋さん、ヤマト運輸、オムに7、セブン美のガーデン、ポッポ他

大手のスーパーや全国展開のコンビニ、ドラッグストアなど、生活の中でよく利用する場所で使用できるのがnanacoのうれしいところです。

これなら使用場面がなくて眠ったままに・・・なんてことにならずに済みますし、ポイントの貯まりも意外と早いですよ。

効率よくnanacoポイントを貯める方法とは?

nanacoポイントは、当然ながらnanacoを使えば使うほど貯まります。

基本的には「日々の買い物をなるべくnanaco決済する習慣をつくる」のが近道です。

コンビニの支払いも電子マネーnanacoで済ませましょう

コンビニだとどうしても1,000円以内の少額のお買い物になることも多く、「クレジットカードのポイントを貯めたいけどカード決済するのもなんだかちょっと…」と思うこともありますよね。

そんな時にnanacoなどの電子マネーだとお会計もスムーズで、少額のお買い物にカードを使う恥ずかしさもありません。

公共料金や税金をnanacoで支払うことでクレジットカードポイントを貯める

公共料金や税金をnanacoで支払うことによって節約する裏技もあります。

ご存知の方にとっては有名すぎる話ではあるのですが、知らない人にとってはかなりの損かもしれませんよ。

手順は簡単で、

  1. nanacoチャージでポイントが貯まるクレジットカード(後述)でnanacoへチャージ
  2. nanacoで公共料金や税金を支払う

①でクレジットカードのポイントが貯まり、②でnanacoポイントが貯まるので二重取りができることになります。

nanacoは公共料金にも使える!
nanacoはなんと電子マネーではめずらしく、公共料金や税金(固定資産税や自動車税、住民税、国民年金や国民健康保険料、電気・ガス・水道料金など)を支払うことができ、支払った分にもnanacoポイントがつきます。

nanacoへのチャージ方法は4種類、クレカが一番お得!

nanacoへのチャージの方法には以下の4種類があります。

  1. 現金
  2. クレジットカード
  3. nanacoギフト
  4. nanacoポイントからの交換

nanacoチャージでポイントが貯まるクレジットカードを選べば、断然クレジットカードでチャージするのがお得です。

どのクレジットカードでもnanacoチャージできるわけではない?

nanacoチャージでポイントが付く・付かない以前の問題として、そもそもnanacoにチャージできるクレジットカードとできないクレジットカードがあるので注意が必要です。

チャージできるクレジットカード会社としては、

  • セブンカード・プラス(一体型・紐付型)
  • セブンカード・プラス(ゴールド)
  • セブンカード/セブンカード(ゴールド)
  • クラブ・オン/ミレニアムカード セゾン
  • JCBならほぼ対応
  • セゾンカードインターナショナル
  • UCカード
  • VISA/VJAグループ/三井住友VISAカード
  • DC
  • ニコス
  • オリコ
  • アプラス
  • ライフカード
  • OMC
  • セディナ
  • JACCSカード
  • UFJカード
  • ゆうちょ銀行
  • NTTグループカード
  • MUFJカード

などがあります。(一部これらの中にもnanacoに登録できないカードもあります)

nanacoチャージにおすすめのクレジットカード4選

ここからは「nanacoを使うなら、このクレジットカードにすればポイントがたくさん貯まってお得!」というクレジットカードをご紹介していきます。

nanacoのポテンシャルを最大限に引き出しましょう!

リクルートカード

リクルートカード

リクルートカード

  • VISA
  • Mastercard
  • JCB
1.2%の驚異的な還元率。電子マネーへのチャージも最強クラス。ホットペッパーなどを使う人も必携の一枚。
  • 節約◎
  • 買い物◎
初年度年会費2年目~年会費還元率電子マネー等
無料無料1.20~3.20%
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • メリット
  • デメリット
  • 基本ポイント還元率が1.2%と年会費無料カードではトップクラス
  • リクルート関連サービスでの利用は最大4.2%
  • Edy、nanaco、Suicaチャージでポイント付与の優秀なチャージクレカ
  • 年会費無料ながら海外、国内の旅行保険が利用付帯
  • 家族カード、ETCカードも年会費無料で発行可
  • 審査基準が易しく、学生やアルバイトでも申し込みできる
  • 敷居は低めなのでステータスは高くない
  • 楽天カード等のようにランクアップ先がない
  • ポイントの使い勝手が賛否両論あり(Pontaポイントに等価交換でき、さらにdポイント等へも交換できるが少し手間)
  • Amazonや楽天での利用では他の年会費無料×高還元率カードに軍配が上がる
  • ETCカードの発行手数料が1,000円+税かかる(JCBは無料)

リクルートカードは、リクルートが発行している年会費無料のクレジットカードです。

どこで使っても1.2%という高還元率でポイントが貯まるのでnanaco関係なしでもおすすめの一枚。

場所を選ばずにこの還元率のカードはなかなかありません。メインカード、サブカード問わずできれば一枚持っておきたいクレジットカードと言えるでしょう。

nanacoチャージで還元率1.2%!

このリクルートカード、なんとnanacoにチャージできるクレジットカードの中では還元率が1.2%と最も還元率が高い驚きのカードなんです。

ちなみにMasterCard、VISA、JCBどのブランドでも大丈夫です。

現在は月に3万円まで!
ただし、現在は「月に3万円までのnanacoチャージ分」にのみポイントが付くようになっています。それ以上の金額でもチャージ自体はできますが、ポイントは付与されません。

住民税や固定資産税など大きな額を支払うときのために毎月こつこつ3万円ずつnanacoチャージしていき、毎月の光熱費の支払いもnanacoで済ませる、などの方法が有効です。

リクルートカードで貯まるリクルートポイントって?

リクルートカードを利用することで貯まる「リクルートポイント」は1ポイント=1円から使用でき、Pontaポイントとも相互交換できるので非常に使い勝手が良いです。

ポンパレモールやじゃらん、ホットペッパーグルメ等のリクルート関連サービスで使うことで還元率はなんと最大4.2%にもなるので、衣食住全ての分野でポイントが貯まる本当にお得なカードですね。

セブンカード・プラス

セブンカード・プラス

セブンカード・プラス

  • VISA
  • JCB
nanaco一体型or紐づけ型でオートチャージ。セブン&アイグループ店舗でお得なクレジットカード。
  • 電子マネー
  • 買い物◎
初年度年会費2年目~年会費還元率電子マネー等
無料無料0.50~1.00%
  • nanaco
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • メリット
  • デメリット
  • nanaco一体型、紐づけ型を選べてオートチャージ可能
  • セブン&アイグループ店舗で還元率0.5%~1.0%
  • 8のつく日はイトーヨーカドーで5%OFF
  • ETCカードを無料で発行できる
  • JCBならディズニーデザインも選べる
  • ゴールドカードのインビテーションあり
  • Apple Payや楽天ペイも利用可
  • 通常ポイント還元率は0.5%と高くない
  • 旅行保険は付帯されない
  • nanacoチャージ還元率はリクルートカードの方が高い
  • nanacoポイントは交換先が少ない
  • サブカード向き(セブン&アイグループ店舗を利用しないと価値半減)
  • 審査~発行までやや時間がかかる

セブン&アイ公式、nanaco一体型クレジットカードが「セブンカード・プラス」です。

通常時のポイント還元率は0.5%ですが、セブンイレブンやイトーヨーカドー、デニーズなどでの利用時は1.0%のポイントが貯まります。

オムニ7や7ネット、西武そごう百貨店、Arioなどでは0.5%、つまり200円につき1nanacoポイントが貯まります。

また、毎月8日18日28日はイトーヨーカドーでのショッピングで5%引きなのも嬉しいところですね。

nanacoチャージで還元率0.5%

セブンカード・プラスはnanacoチャージでも0.5%の還元率、つまり200円チャージにつき1nanacoポイントが貯まります。

リクルートカードでのnanacoへのチャージが毎月3万円で足りない人は、セブンカード・プラスをサブカードとして持つのもおすすめです。

nanacoへのオートチャージも便利!
セブンカード・プラスの「nanacoオートチャージ」も非常に便利です。いちいちnanaco残高を気にせずにお買い物できますし、チャージの手続きをする必要もないので手間が省けます。

年会費無料ゴールドカード「セブンカード・プラス(ゴールド)」にも!

セブンカード・プラスを利用し続けることで、招待制の年会費無料ゴールドカード「セブンカード・プラス(ゴールド)」にランクアップさせることも可能です。

セブンカード・プラス(ゴールド)

セブンカード・プラス(ゴールド)

  • JCB
招待制の年会費無料ゴールドカード。セブンカードプラスの特典に、ショッピング保険もパワーアップ。
  • 買い物◎

nanacoカードにQUICPay機能を付けることもできる(QUICPay・nanaco)ので、チャージの手間なくnanacoを利用できます。

さらにポイントを貯めやすく割引特典などもあるため、セブンイレブンやイトーヨーカドーをよく利用する人は目指してみるのもいいかもしれません。

ヤフーカード

ヤフーカード

ヤフーカード

  • VISA
  • Mastercard
  • JCB
年会費無料でTポイント高還元率。PayPayでの優遇や18種類のプラチナ補償も。
  • 節約◎
  • 買い物◎
初年度年会費2年目~年会費還元率電子マネー等
無料無料1.00~3.00%
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • メリット
  • デメリット
  • 通常1.0%、ヤフー系サービスで3.0%の超高還元率
  • Tポイントが貯まるので使い道も非常に豊富
  • Apple Payも利用可
  • QRコード決済「PayPay」がよりお得に
  • 月額約ワンコインで幅広い補償オプションに加入できる
  • TSUTAYA会員証機能を登録、更新無料で付けられる
  • 国際ブランドをVISA/MasterCard/JCBから選べる
  • 旅行保険が付帯されない
  • ETCカードは年会費が税別500円かかる
  • 審査難易度は低めなのでステータスはない
  • 上位カードへのランクアップがない
  • ANAマイルに交換できるがレートは低め

ヤフーカードは、Tカードとしても利用できるクレジットカードです。

通常でも100円=1Tポイントが貯まりますが、Yahoo!ショッピングやLOHACO等のYahoo!系列のお店ではいつでも3倍のTポイントが貯まります。

nanacoチャージで0.5%還元!

ヤフーカードはnanacoへのチャージで0.5%ポイントが還元されます。

還元率としてはセブンカード・プラスと同じなので、セブンイレブンやイトーヨーカドーをよく利用する人はセブンカード・プラス、ヤフオクやYahoo!ショッピングなどをよく利用する人はヤフーカードにするなど、よく利用するもので決めるのもアリです。

ファミマTカード

ファミマTカード

ファミマTカード

  • JCB
ファミリーマートの買い物がカードの日利用でポイント最大5倍。年会費無料でオトクな特典が一杯。
  • 買い物◎
初年度年会費2年目~年会費還元率電子マネー等
無料無料0.50~1.50%
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • メリット
  • デメリット
  • ファミマで常時2倍、火曜と土曜は5倍のポイント還元
  • ファミマの一部商品を割引価格で購入可(20%OFFも)
  • ツアー代金やレンタカーの割引サービスを使える
  • Tマネーにオートチャージ可
  • Tポイントなので使いやすく、一本化もできる
  • 年会費、発行手数料無料でETCカード発行可
  • 通常ポイント還元率は0.5%と低め
  • 旅行保険が付帯されない
  • 初期設定がリボ払いなので注意(設定で変更可)
  • 家族カードを発行できない
  • ANAマイルに交換できるがレートは低め

ファミマTカードはファミリーマートが発行している年会費無料クレジットカードで、こちらもTカードとして使用できます。

国際ブランドはJCBブランドのみなのでJCBのマークがあるお店で使用でき、200円の決済で1Tポイントがたまります。

その他にもファミリーマート等でお得になるサービスがたくさんあります。

nanacoチャージで0.5%還元!

ファミマTカードもnanacoチャージで0.5%のポイントが付与されます。

ヤフーカードやセブンカード・プラスと同じ還元率なので、このカードの場合はファミリーマートをよく利用する人におすすめのカードということになります。

ファミマでの買い物に便利!

ファミリーマートで利用すると200円につき1ポイントのTポイントが上乗せして貯まり、1ポイント=1円としてファミリーマートやTポイント提携店で利用できます。

職場の近くにはセブンイレブンしかないからnanacoで支払う」という使い方もできるので、ポイントのとりっぱぐれが減ってお得です。

▼その他のコンビニでお得になるクレジットカード情報はこちらにまとめました。きになる方はご確認ください!

nanacoチャージにおすすめの4つのクレジットカードの比較

カード名通常還元率nanacoチャージ還元率貯まるポイントお得な利用シーン
リクルートカード1.2%1.2%(月3万円まで)リクルートポイントリクルート関連サービス
セブンカード・プラス0.5%0.5%nanacoポイントセブン&アイグループ店舗
ヤフーカード1.0%0.5%TポイントYahoo!関連サービス
ファミマTカード0.5%0.5%Tポイントファミリーマート他

まとめ

いかがでしたか?今回はnanacoの使い方やポイントの貯め方、そしてnanacoチャージにおすすめのクレジットカード4選をご紹介しました。

コンビニの中では圧倒的人気のセブンイレブンですが、そのセブンイレブンだけでなく、イトーヨーカドーや西武そごうなど生活に密着したお店でお得にお買い物ができる「nanaco」。

お会計もスマートにでき、あらかじめ使う金額を決めてチャージしておけば節約効果もあります。

逆にオートチャージに設定しておけば、残高が足りなかったり、いちいちチャージの手間を省くことができるので便利です。

nanacoチャージをするクレジットカードを賢く選ぶことで、さらにお得にポイントを貯めることもできますよ。

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