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未成年(18歳~19歳)でもクレジットカードは発行できる!条件とおすすめカード6選

「カード時代」と言っても過言ではない現代社会の決済。

スマホやパソコンの利用で、ネットショッピング・ゲームなど、カード決済が必要になってくるものは多々ありますよね…。

もちろん未成年の方でもカード決済が必要になってくることは、たびたびあると思います。

「未成年なんだけど、クレジットカードを持つことはできるの?」と不安に思っている方も多いのではないでしょうか?

大丈夫です、未成年の方でもクレジットカードは発行できます!

今回は未成年の方がクレジットカードを持ちたい!と思った時に、カードを発行することができる条件と未成年の方におススメしたいクレジットカードを6枚ご紹介します。

未成年(18歳~19歳)でもクレジットカードを発行できる条件

一定の条件をクリアできれば、未成年の方でも問題無くクレジットカードを持つことができます。

どんな条件があるのでしょうか?ここで分かりやすく解説していきましょう。

1.18歳以上(高校生を除く)であること

未成年でもクレジットカードを発行できますが、対象は18歳以上の専門学生・大学生・会社員・フリーター、18歳以上でも高校生はカードを作れません

もちろん、中学を卒業してすぐに仕事をしている方でも、年齢が17歳未満の方は申し込むことはできません。

注意
カード会社によってはクレジットカードを発行する条件が20歳以上となっている場合もあるので事前に確認するのが良いでしょう。

高校生がカードを作れない理由

なにも、高校生にはカードが発行できないと法律で決まっているわけではありません。

クレジットカードは、「商品を購入する時にクレジットカード会社が先払いしてくれて、後にカードの使用者へ代金を請求する」というしくみになっていなっているため、カード会員には「きちんと利用代金を支払いする」という信用が求められます。

しかし、学業が優先でバイトの賃金もそこまで高くなく金銭の利用に慣れていない高校生ではその信用が低く、支払いが行われないなどのトラブルになりかねないのでどのカード会社も高校生以下にはカードを発行しないのです。

2.学生でない場合は毎月一定の収入があること

未成年(18歳~19歳)の方で大学生・短大生・専門学生などの学生以外の方は、何かしら仕事をしていて毎月一定の収入があることが条件となります。

学生は、職業が「学生」になるので、アルバイト等で収入があるかどうかは、クレジットカードの審査においてあまり重要視されることはありません

一方、学生じゃない人は何か仕事をしていなければ「無職」という扱いになってしまい審査に落ちることが多くなります。

MEMO
親の収入によっては未成年で無職でもクレカの審査に通ったという話もあるみたいなので一概にクレカを作れないとは言えないようです。

虚偽の申告は絶対にダメ!

あなたが「クレカの審査に通りやすくなるのでは?」という思いから、年収を水増しするなどの虚偽記載を申込書に記載した場合は、内容が虚偽であるということが理由でクレカの審査に通らなくなってしまいます。

カード会社は、未成年(18歳~19歳)の社会人の方にたくさんの年収があることをそもそも期待していません

審査側はプロなので職業等で年収もだいたい察しがつき、そこからあまりにもかけ離れているとおかしいと思われます。

「年収なんて適当に書いても、クレジットカード会社にはわからないだろう」なんて軽く考えず、虚偽記載は審査落ちのリスクを高めてしまう行為なので絶対に行わないようにしましょう

また、単純な記入ミスや虚偽記載による審査落ちを防ぐために、書き終えたあとには繰り返し確認をしましょう。

学生は審査に通りやすい

一方学生は大学に通わせるだけの年収が親にあり、本人が払えなくても親が払ってくれるという風にカード会社が認識します。

また、一般的に最初に作ったカード会社のカードを使い続ける傾向にあるみたいなので、将来の優良な顧客になることを期待してカード会社も学生を獲得しようとします。

これらの理由からフリーターや主婦、個人事業主などより学生の方が審査に通りやすい傾向にあるのです。

3.親権者の同意が得られること

未成年(18歳~19歳)の方はクレジットカードの申し込みには親権者の同意を得る必要があります

もしかすると、親御さんから未成年なのにクレジットカードなんて必要ないだろう!と言われてしまうかもしれません・・・。

どんな親でも子供がクレジットカードを使うことを心配するのは当たり前の話です。

そんなときは・・・

  • ネットショップでは、カード決済が必要であること
  • ネットショップだと、お得に安く買い物ができること
  • カードの返済は、自分できちんとする
  • 未成年が持てるカードは上限が低いため使いすぎる心配がない

等をしっかり説明して、許可してもらえるようにしましょう。

カード会社からより親から信用を得る方がよっぽど難しいですが、頑張ってください!

申し込みの際には

  1. クレジットカード会社が、親権者に電話で確認をする
  2. 申込書に親権者が自筆でサインをする


のどちらかの方法で親の同意があるか確認されます。

どうしても許可されない時は、、、
どうしても親の承諾をえることが出来ない場合は、成人してから申し込むか又は申し込みに親の許可がいらないデビットカードを申し込むとよいでしょう。

デビットカードは16歳以上でも持つことができるので、年齢制限でクレカを作れない高校生にもオススメできます。

4.運転免許証や健康保険証、パスポートなどの身分証明書があること

クレジットカードの申し込みをする時には、申し込みをする人が本人であるかどうかを確認するために身分証明書の提出が求められます。

不正申し込みなどを防止するために必ず必要になっています。

運転免許証がベストですが、未成年の方は持っていない人も多くいると思うので、その他にもこんなものが身分証明書として使えます。

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 住民票の写し
  • マイナンバーカード

健康保険証のように顔写真付きでない身分証明書では他に住所が明記されていている公共料金の領収書などを求められることがあります。

申し込みの際には電気やガス、水道などの領収書をあらかじめ用意しましょう。

未成年(18歳~19歳)はクレジットカードの発行審査に通りやすい?

未成年(18歳~19歳)の方がクレジットカードを申し込んだ時の審査基準は、社会人が申し込んだ時の審査基準とは異なります。

社会人は、職業・年収・勤続年数などの事柄をスコアリングという手法で返済能力を判断して審査が行われます。

一方、未成年の方の場合は、審査でみられるのは親の信用情報になります。

親の信用情報に延滞や滞納などの重大な問題が無い限り、ほとんどの場合審査に通過することができるでしょう。

条件を満たしていれば発行可能

クレジットカード会社が審査の際に最も重点をおくところは、過去にクレジットカードの支払いを延滞したことがないかどうか?などの信用情報(クレジットヒストリー)です。

今回初めてカードを作ろうと思っている未成年の方のクレジットヒストリーは延滞などの情報も何も無い白紙状態(スーパーホワイト)なので、審査の点では何も問題はありません。

  • 18歳以上(高校生を除く)である
  • 学生でない場合は、毎月一定の収入がある
  • 親権者の同意が得られる
  • 身分証明書がある

上記の条件さえ満たしていればクレジットカードを発行することができるでしょう。

携帯料金の延滞には十分注意
スマホを分割払いにしてその代金を自分で払っている未成年の方は注意が必要です。

もしも引き落としができなくて滞納してしまったら、その情報はクレジットヒストリーに乗ってしまい、カード会社から返済能力がないものと判断されて審査に通らなくなってしまう可能性があるので気を付けましょう。

若者専用カードならさらに審査に通りやすい可能性もある

クレジットカード会社は、自社のカードを若いうちから使って慣れてほしい、将来優良な顧客になってほしいと期待して学生や未成年の方にもカードを発行しています。

とりわけ若者専用カードは、若者たちにそのカード会社のサービスがいかに充実しているか実感してもらうためのお試しのものとなっているため、年会費の割にサービスが非常に充実している傾向にあります。

このタイプのクレジットカードは通常よりもさらに審査に通り易い傾向にありますので、カードを作りたいと思っている方は、ぜひ申し込んでみましょう。

審査に通らない場合は家族カードも!

どうしても審査に落ちてしまった場合は、親に相談して「家族カード」を作ってもらうことを検討してもらいましょう。

「家族カード」とは、クレジットカードの本会員の家族がもつことができるカードのことで本会員(親)の家族は基本審査なしで家族カードを持つことができます

家族カードのメリットは?

家族カードのメリットは案外多く

  • もしも個人の信用情報がブラック状態であったとしても、また未成年で無収入であっても作ってもらうことができる
  • ポイントは家族カードの合算になるので、貯まりやすい
  • 年会費は安い、又は無料
  • クレジットカードの本会員に付帯保険サービスなどが付いている場合は、同じサービスを受けることができる


などが挙げられます。

家族カードのデメリットは?

しかし

  1. 利用限度額が合算になってしまう
  2. 引き落とし口座も基本は1つしか指定できない
  3. 利用明細がまとめて送られてくるので、何に使ったか?が全部見られてしまう
  4. 家族カードを使っている限り、自分自信の信用・クレジットヒストリーを得ることができない

などのデメリットもあることには注意が必要です。

ただ、自分のクレジットカードを持っていても、急な支払いが必要などいざという時のために家族カードを持っておくのはオススメできます。

未成年の方におすすめのクレジットカード6選

未成年(18歳~19歳)の方でも、条件をクリアできればクレジットカードを発行することができることはおわかりいただけたと思います。

でもいざ申し込みをしたいと思った時、種類が多すぎてどのカードを申し込めばいいのか?迷ってしまいますよね・・・。

ここでは未成年(18歳~19歳)の方でも作りやすくお得で最適なオススメのカードを6枚ご紹介します。

三井住友デビュープラスカード(若者限定)

三井住友デビュープラスカード

  • VISA
年会費初年度無料
次年度以降1,350円
還元率1.00%~2.50%
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カードの申し込みはインターネット上だけで手続きが完了、iDが使えるのでスマホで簡単決済。指紋認証と、クレジットカード番号とは別の独自な番号を利用するため、安全にお買い物ができる。Visaカードは世界200以上の国と地域で利用可能、安心と信頼のVisaブランド。
今なら最大10,000円分のキャッシュバック!
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「三井住友VISAデビュープラスカード(若者限定)」は、初めてクレジットカードを持ちたいと思う学生や社会人の方におススメのクレジットカードです。

入会資格が18歳~25歳までの方(高校生を除く)と若者専用カードになっています。

三井住友VISAカードの中でもデビュープラスに限ってはずっと2倍のポイントがもらえたり、「ポイントアップモール」や「ココイコ」などのサービスを利用することで、ポイントが最大20倍つくなどとても貯めやすくなっています

26歳を迎えてデビュープラスを持てなくなると、三井住友VISAプライムゴールドカードに自動的にランクアップするというのは大きな魅力でしょう。

将来確実にステータスの高いクレジットカードを持ちたい人にオススメできます。

JCB EXTAGEカード(若者限定)

JCB CARD EXTAGE

  • JCB
年会費初年度無料
次年度以降無料
還元率0.50%~2.50%
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各種公共料金、携帯電話料金、ショッピング等、毎日の支払いで自動的にOki Dokiポイントが貯まる。5年後に自動的にJCB一般カードへ切り替えとなる。新規入会ボーナスとして入会後3ヶ月間はOki Dokiポイントが3倍の3ポイント貯まる。貯まったポイントはJCBギフトカードやAmazonギフト券、東京ディズニーリゾートのパークチケットなどと交換できる。
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「JCB EXTAGEカード(若者限定)」は、お得にポイントを貯めたい方におススメのクレジットカードです。

入会資格も18歳~29歳までの方(高校生を除く)と若者むけのカードになっています。

携帯電話料金の決済やショッピング、そして海外旅行などポイントを貯める機会が多く、貯まるポイント「Oki Dokiポイント」は使い勝手がとても良いです。

何かの支払いに充当したり、ショッピングで使えたり、商品との交換やマイルへポイントを移すなどその使い道は多岐に渡ります。

初めてクレジットカードを使う方でも手軽に利用することができ、またサービスが多岐に渡っているとてもバランスがとれているクレジットカードだと言えるでしょう。

学生専用ライフカード(学生専用)

学生専用ライフカード

  • VISA
  • JCB
  • MasterCard
年会費初年度無料
次年度以降無料
還元率0.50%~1.00%
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高校生を除く満18歳以上満25歳以下で、大学・短期大学・専門学校に現在在学中なら申し込める。年会費無料で利用できる学生には最強のカード。海外旅行傷害保険が2,000万円まで自動付帯、海外での利用総額の5%がキャッシュバックされる。カード利用1,000円につきLIFEサンクスプレゼントが1ポイント貯まり、貯まったポイントは好きな商品や提携ポイント、ギフト券と交換可能。海外旅行によく行く学生、留学中の学生にお得なクレジットカード。
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18歳~25歳までの方で大学院・大学・短大・専門学校に在学中の学生のみが持てる完全学生向けのクレジットカードになっています。

学生専用ライフカードでは以下のような海外でのサービスが充実しています。

  1. 海外でクレジットカード払いすると1.6%ほどの事務手数料が発生するがそれ以上となる5%分の現金がキャッシュバックされる
  2. 海外旅行先でキャッシングサービスを受けられる
  3. 最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯されている

海外旅行先でクレジットカードを持っていると、身分証明書になったり、キャッシングができたり何かと便利なことが多いです。

さらに海外旅行保険が自動付帯でついているので安心して旅行が楽しめそうですね!

クレジットカードの旅行損害保険の自動付帯と利用付帯の違い

楽天カード(作りやすくてお得)

楽天カード

  • VISA
  • JCB
  • MasterCard
  • AMEX
年会費初年度無料
次年度以降無料
還元率1.00%~3.00%
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言わずと知れた大人気の楽天カード。楽天市場の利用なら3.0%以上のポイント還元率で、利用者なら一枚持っておいて損はないクレジットカード。国際ブランドもVISA/JCB/MasterCardから選べるため、メインカードを補完する買い物用サブカードとしても非常に優秀。世代や職業を問わず多くの人におすすめできる一枚。将来的にはブラックカードまでのランクアップも目指せる。
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CMなどでお馴染みの楽天カードは発行対象が18歳以上で審査も厳しくなく、未成年の方にはもってこいのカードです。

未成年で無職の人でも親と同居しているなど、きちんとした返済が見込まれる場合は審査に通過することもあるようですよ!

ポイント還元率も1%と年会費が無料なクレジットカードの中ではトップクラスの高還元率を誇っており、さらに楽天市場のSPUプログラムを活用すればポイントが最大10倍貯まるなど、とにかくポイントが貯まりやすいカードとなっています。

エポスカード(カラオケやデパート割引が豊富)

エポスカード

  • VISA
年会費初年度無料
次年度以降無料
還元率0.50%~1.25%
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マルイやモディで年4回開催される「マルコとマルオの7日間」で、ほとんどの商品を10%OFFで購入可能。レストランやカラオケ、遊園地など、優待店舗は国内に7,000以上ありどんどんポイントが貯まる。年会費無料なのに海外旅行保険が自動付帯。適用も広く、傷害死亡・後遺障害、傷害治療費用、疾病治療費用、賠償責任、救援者費用、携行品損害など安心できる。貯まったポイントは、他社ポイントに移行できたりギフト券などに交換ができる柔軟さ。
今なら最大2,000ポイントプレゼント!
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「エポスカード」は、マルイでのポイント還元率やラオケチェーン店や映画館での割引が魅力のクレジットカードです。

マルイではカードを提示して現金で支払ったとしても0.5%のポイントが獲得でき、クレジットカード決済をすれば1.0%、そして年4回開催されている「マルコとマルオの7日間」開催時はなんと10%と非常にお得にポイントを獲得できます。

カラオケでの割引で言えば、例えばビックエコーでは

  1. ルーム料金 一般料金より30%OFF
  2. ドリンクバー付き・飲み放題コース お会計総額より10%OFF

という割引が受けられます。

学生の方なんかは大人数でカラオケに行ったりする機会が多いはずです。

幹事する人なんかはカードを提示するだけで割引が受けられ、さらにエポスカードで支払いをすればポイントが5倍貯まるのでとってもオススメですよ!

セゾンカードインターナショナル(学生に寛容な会社として有名)

セゾンカードインターナショナル

  • VISA
  • JCB
  • MasterCard
年会費初年度無料
次年度以降無料
還元率0.50%~1.00%
マイクレカ比較に追加
セゾンのポイントサイト「永久不滅.com」を経由し出店ショップで買物をすると、ショップ独自のポイントに加え、セゾンカードの利用で永久不滅ポイントが最大30倍貯まる。毎月5日と20日は西友、LIVINで買い物をすれば商品が5%OFFに。イトーヨーカドー、セブンイレブンではnanacoポイントと永久不滅ポイントの2つのポイントを貯められる。海外国内保険等は付帯していないが、「海外アシスタントデスク」というサービスがあり、出発7日前までの事前レストラン予約や緊急時相談など日本語で対応してくれるオプションあり。
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「セゾンカードインターナショナル」は、クレディセゾンのクレジットカードで、西友やリヴィンなどでよくお買い物をすることが多い学生にとっては魅力的なカードです。

クレディセゾンは学生に寛容なクレジットカード会社として有名なので、未成年でも学生の方は審査が通りやすいはずです。

そして、何よりの魅力は貯まるポイントが有効期限が無期限の「永久不滅ポイント」だということです。

他のカードであれば、短くて1年など有効期限が定められており、貯めることができるポイントが限られてきますよね。

有効期限がない「永久不滅ポイント」では

  • ポイントが失効してしまい無駄になってしまうことがない
  • 無理にポイントを使う必要がないので、使いたいときに使える


というメリットがあるので、長期的に多くのポイントを貯めてから高額な商品に交換したいという方に合ったポイントだと言えます。

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は未成年(18歳~19歳)の方がクレジットカードを発行するときの条件とおススメのクレジットカード6枚をご紹介させていただきました。

カード会社は将来の顧客になるであろう未成年(18歳~19歳)の方たちを温かく見守ってくれているので、一定の条件を満たすことができればカードを発行することができます。

何度も申し上げましたが、クレジットカードの発行には「信用」が第一です。

未成年の時からステキなクレジットライフを楽しみながら、信用のあるクレジットヒストリーを築いていきましょう。

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