楽天カードはどれがおすすめ?あなたにぴったりなのはゴールド?プレミアム?選び方を徹底解説

「特典・サービス」のおすすめカード一覧

日本で絶大な人気を誇る楽天カード。

ただ一口に楽天カードと言っても実は10種類もあるんです。

楽天カード
楽天カード
最もポピュラーかつベーシックな楽天カード。特別なこだわりがない方は細かく考えずにこの一枚を選ぶのもアリ、というくらい完成度の高いクレジットカード。
楽天ピンクカード
楽天PINKカード
通常の楽天カードの機能に、女性向けの保険オプションサービスが加わったカード。月額数百円で女性特定疾病や怪我、携帯品の損害などの補償を受けられる。
楽天ANAマイレージクラブカード
楽天ANAマイレージクラブカード
通常の楽天カードの機能に、ANAマイレージクラブの機能が加わったカード。提携カードなのでフライトマイルは貯まらないが、買い物でマイルを貯められる。
楽天銀行カード
楽天銀行カード
通常の楽天カードと楽天銀行キャッシュカードが一体になった一枚。JCBのみ、Edy非搭載、家族カードなし、引き落としは楽天銀行のみというデメリットも。
楽天ゴールドカード
楽天ゴールドカード
通常の楽天カードのワンランク上のカード。年会費は2,000円かかるが、楽天市場でのさらなるポイント還元率アップや、空港ラウンジ利用などパワーアップ。
楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカード
楽天ゴールドカードのさらに上のカード。年会費は10,000円かかるが、プライオリティ・パス付帯、旅行保険の上限アップ、選べる3つの優待コースなどが充実。
楽天カードアカデミー
楽天カードアカデミー
学生専用の楽天カード。利用限度額は30万円までと低めだが、通常の楽天カードに近い昨日は備わっている。卒業予定年6月に楽天―ドへ自動変更される。
楽天ビジネスカード
楽天ビジネスカード
楽天プレミアムカードとセットでのみ所有できる、楽天唯一の法人・個人事業主用カード。事業用と私用で口座&明細を分け、ポイントは代表者に一本化。
楽天ブラックカード
楽天ブラックカード
インビテーション限定で発行できる、生きる伝説とも言える楽天カードの最上位カード。驚異的なポイント還元率に、コンシェルジュなどのサービスも。
楽天銀行デビットカード
楽天銀行デビットカード
クレジットカードではないので今回はおまけ扱いだが、数あるデビットカードの中でも使い勝手が良いカード。デビットの中ではポイントも貯まりやすい。

おすすめの楽天カードは人それぞれで異なるので、この記事では選び方について解説します。

この記事を読めばあなたにぴったりの楽天カードがどれかわかりますよ!

MEMO
楽天ビジネスカードは法人向け、楽天銀行デビットカードはクレジットカードでないため今回の選ぶ基準からは外します。
「楽天カード」に関する人気コラム

まずは3種類の楽天カードから選ぼう

楽天カードはまず、以下の3種類の中でどれが自分に適しているのが良いでしょう。

  1. 楽天カード
  2. 楽天ゴールドカード
  3. 楽天プレミアムカード


というのも、他のカードの特徴は大体楽天一般カードに似ているからです。

年会費無料がいい人は楽天カードがおすすめ

上記の3種類の楽天カードの年会費は以下の通り。

楽天カード 楽天ゴールドカード 楽天プレミアムカード
年会費:無料 年会費:2,160円 年会費:10,800円

年会費が無料なのは楽天カード(一般)のみです。

楽天カード
楽天カード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
年会費通常無料
初年度無料
審査難易度F(審査難易度「F」について
還元率1.00%~3.00%
公式サイトhttps://www.rakuten-card.co.jp
年会費無料、買い物する度ポイントがどんどん貯まって使い道も無限大。圧倒人気のオールマイティカード。
今なら新規入会で最大8000ポイント!
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もちろゴールドやプレミアムでも年会費を十分ペイできる特典が付帯していますが、正直使いこなすのは面倒くさいですよね。

クレジットカードを初めて利用する方や、とにかく維持費がかからない年会費無料のクレジットカードが欲しい人は通常の楽天カードを選ぶのが良いでしょう。

楽天カードを一言で!
圧倒的人気の楽天カード。一体化されたEdy、あるいはApple PayやGoogle Payなどのスマホ決済でキャッシュレスデビューも◎。ざくざく貯まったポイントで買う商品を楽天市場で探すのはなんとも優雅な体験です。ステータス性はないものの実用性抜群なので、一枚持っておいて損はないカードと言えるでしょう。
MEMO
楽天カードのように年会費無料×高還元率のクレジットカードは以下の記事で紹介していますよ。

楽天市場で月9,000円以上利用する人は楽天ゴールドカードがおすすめ

楽天ゴールドカード
楽天ゴールドカード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
年会費通常2,160円
初年度2,160円
審査難易度C(審査難易度「C」について
還元率1.00%~5.00%
公式サイトhttps://www.rakuten-card.co.jp
魅力はそのままに、年会費無料の楽天カードにはないゴールドカードならではの特典がたくさん。
今なら新規入会で最大13000ポイント!
公式サイトはこちら

楽天カードと楽天ゴールドカードの違いは以下の通り。

楽天カード 楽天ゴールドカード
年会費 無料 2,160円
楽天市場でのポイント還元率 3% 5%
空港ラウンジ 利用不可 国内28ヶ所
海外ハワイ・韓国の2ヶ所
利用限度額 100万円 200万
紙の利用明細 82円 無料
ETCカード年会費 540円 無料
券面 シルバー ゴールド

楽天ゴールドカードは年会費が2,160円かかりますが、

  • 楽天市場てのポイント還元率が5%
  • 国内28の主要空港、韓国、ハワイの空港ラウンジを無料で利用可能


といったように使い方・使う人によっては楽天カードよりもお得になるカードです。

楽天市場でのポイント付与率が楽天カードが3%に対して楽天ゴールドカードは5%なので年間108,000円楽天市場で使う人はそれだけで年会費の元を取れてしまいます。

さらに、無料で利用できる空港ラウンジは国内の主要空港を網羅しており、国内旅行や出張が多い人は年会費2,160円以上のサービスを受けることは容易です

その他にも

  • ショッピング利用限度額が倍の200万円
  • 紙の利用明細が無料になる
  • ETCカードの年会費が無条件で無料になる

などのメリットがありますよ。

海外によく行く人は楽天プレミアムカードがおすすめ

楽天プレミアムカードは立ち位置としては楽天ゴールドカードよりも上位で、一般的なゴールドカードに相当すると言われるステータスカードです。

楽天プレミアムカード
オールマイティな楽天カードの二ランク上のゴールドカード。ポイント還元率と充実したサービスを見事に両立。
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20歳以上で安定収入があれば申込可能!公式サイトはこちら

楽天カードと楽天プレミアムカードの違いは以下の表の通り。

楽天カード 楽天プレミアムカード
年会費 無料 10,800円
楽天市場でのポイント還元率 3% 5%
空港ラウンジ 利用不可 プライオリティーパス
国内28ヶ所
海外ハワイ・韓国の2ヶ所
海外旅行保険 最高2,000万円(利用付帯) 最高5,000万円(自動付帯)
ビジネスカード × 楽天ビジネスカード
利用限度額 100万円 300万
紙の利用明細 82円 無料
ETCカード年会費 540円 無料
券面 シルバー ゴールド

還元率の差で年会費のもとを取るのは難しいので、やはり付帯するサービスと年会費が釣り合うかが重要です。

比較検討するべきサービスは以下の3つ。

  1. 空港ラウンジ
  2. 海外旅行保険
  3. ビジネスカード

これらのサービスで受けられるメリットが年会費1万円以上と感じた場合には楽天プレミアムカードの発行を検討してみてよいでしょう。

プライオリティーパスだけでも十分に年会費の元が取れる

例えば空港会社が運営する高級空港ラウンジが使えるプライオリティーパスは、一番ランクの高いプレステージ会員になるには年429ドルもかかります。
プライオリティ・パス=世界中の豪華な空港ラウンジを利用できる会員制サービス

これだけで年会費の元を取れてしまうため、海外にいく機会が多い人は楽天プレミアムカードを発行する価値がありますね。

楽天カードと楽天プレミアムカードのどちらを発行するか悩んでいる方は以下の記事が参考になりますよ。

楽天ブラックカードを目指すなら
また、楽天カードの最上位ランクの「楽天ブラックカード」のインビテーションが届くのは基本的に楽天プレミアムカードくらいと思っておいた方が良いでしょう。
楽天プレミアムカードを一言で!
楽天カードの長所をさらに伸ばした強烈なゴールドカード。プライオリティ・パスが付くクレジットカードの中では最も年会費が安く、海外旅行保険も自動付帯で完備。ポイントも欲しい、ラグジュアリ―系のオプションも欲しい、そんな欲張りなあなたにオススメの一枚です。ワンランク上の毎日が待っているでしょう。

選び方をまとめると以下の通りです。

楽天カード(一般)を選んだ人にはさらに選択肢がある

先ほどの項目で「楽天カード」が自分に一番あってそうだなと思った人にはここからまだ選択肢が2つあります。(一般カードを含めると3つ)

楽天PINKカード 楽天カードに女性向けサービスが付帯
楽天ANAマイレージクラブカード 楽天カードにANAマイレージクラブカードの機能が付帯

これらのクレジットカードは基本的なサービスは楽天カードと全く一緒で、さらにプラスαのサービスを利用することができます。

女性は楽天ピンクカードがおすすめ

楽天カードのサービスを全てそのままにしてさらに女性向けのサービスを利用できるのが楽天PINK(ピンク)カード。

 楽天PINKカード
楽天ピンクカード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
年会費通常無料
初年度無料
審査難易度F(審査難易度「F」について
還元率1.00%~3.00%
公式サイトhttps://www.rakuten-card.co.jp
オールマイティな楽天カードに、女性向けの嬉しいオプションサービスが追加された一枚。
今なら新規入会で最大8000ポイント!
主婦の方にも人気!WEB申込も簡単!公式サイトはこちら

楽天PINKカードでは月額料金を払うことで以下の3種の女性に人気のオプションサービス(カスタマイズサービス)を利用できます。

  1. 楽天グループ優待サービス
  2. ライフスタイル応援サービス「RAKUTEN PINKY LIFE」
  3. 女性向けの保険オプション「楽天PINKサポート」

楽天ピンクカードで受けられる3つの優待サービス

カスタマイズサービスは必要に応じて加入すればOK。

カード自体は年会費無料で利用できるのでデザインさえ気にならなければ、女性の方は楽天ピンクカードがおすすめです。

楽天PINKカードを一言で!
ダントツ人気のクレジットカード「楽天カード」の長所をそのままに、さらに女性向けのオプションサービスが加わった一枚。MasterCardならお買いものパンダデザイン、JCBならさらにディズニーデザインの券面も。ステータスはありません。しかし、だからこそ高いポイント還元率を活かしてラフに使いこなせるカードと言えるでしょう。

楽天ANAマイレージクラブカードはメリットが少ないので選ぶ必要なし

楽天ANAマイレージクラブカードは、楽天カードにANAマイレージカードの機能が加わったもの。

ショッピングでANAマイルを直接貯められるクレジットカードです。

ただ、通常の楽天カードで貯めた楽天スーパーポイントをANAマイルに交換可能。その交換レートも楽天ANAマイレージクラブカードと全く同じです。

その割には年会費が540円かかるので特に発行する必要がないと思います

学生には楽天アカデミーの選択肢も

楽天カードには学生向けの楽天アカデミーカードがあります。

楽天カード 楽天カードアカデミー
申込み条件 18歳以上の日本在住の方(高校生を除く) 18歳~28歳の学生(高校生を除く)
国際ブランド VISA・MasterCard・JCB VISA・JCB
利用限度額 100万円~300万円 30万円

楽天アカデミーが楽天カードよりも優れているのは以下の点くらい。

  • 楽天ブックスの利用で還元率5倍
  • 楽天トラベルの利用で還元率3倍
  • 楽天ダウンロードの利用で還元率3倍

利用限度額が少なめに設定されるなど劣っている面が目立ちます。

楽天一般カードは学生でも発行できるので、無理にアカデミーを発行する必要はないと思いますよ。

楽天カードアカデミーを利用していても卒業後は自動的に楽天カードに切り替わるので、どちらを発行してもあまり変わりませんね。
楽天カードを発行するか悩んでいる学生は以下の記事を読んでみるといいですよ。

楽天銀行ユーザーには楽天銀行カードの選択肢も

楽天カードと楽天銀行キャッシュカードが一体になったカードというイメージです。

ただ、楽天銀行カードではこれでもかというくらい楽天カードのサービスが削ぎ落とされています。

  • 家族カードの発行ができない
  • 楽天ポイントカード・楽天Edyの機能が付いていない
  • 引き落とし口座を楽天銀行にしか適用できない
  • 国際ブランドをJCBしか利用できない
  • 券面のデザインが一般的なものしか選べない

楽天銀行カードは楽天銀行をすでに利用しており、持ち運ぶべきカードを減らしたいという人以外にはあまりおすすめできません。

楽天カードは多くの種類がありますが、ほとんどの人は一般的な楽天カードでOK。
ただし、女性は保険をカスタマイズできる楽天ピンクカードを検討してみても良いでしょう。

楽天カードを選ぶ際に知っておくべき3つのこと

1.海外旅行保険が自動付帯するのは楽天プレミアムカードのみ

楽天カードの海外旅行保険は以下の表の通り。

楽天カード・楽天ゴールドカード
楽天PINKカード ・楽天AMCカード
楽天カードアカデミー・楽天銀行カード
楽天プレミアムカード
利用条件 利用付帯 自動付帯
傷害死亡・後遺障害 2,000万円 5,000万円
(内1,000万円は利用付帯)
傷害治療費用 200万円 300万円
疾病治療費用 200万円 300万円
賠償責任 2,000万円 3000万円
携行品損害 20万円 50万円
(内20万円は利用付帯)
救援者費用 200万円 200万円

自動付帯と利用付帯ってなに?

クレジットカードに付いている旅行保険ではその適用条件には

自動付帯 クレジットカードを旅行に持っていくだけで保険が適用される
利用付帯 旅行旅行に関する費用を事前にクレジットカードで支払った場合適用される

の2タイプがあります。

クレジットカードの旅行損害保険の自動付帯と利用付帯の違い

つまり、楽天プレミアムカードを以外の楽天カードでは飛行機のチケット代やパックツアーなど旅行にかかる費用を事前にクレカ払いしていなければ保険が効かないのです。 

ただ、何も落ち込む必要はありません。
楽天カードは高還元率なクレジットカードであるため、普段の生活の数倍、数十倍の利用をする海外への旅費は多くのポイントを貯めるチャンスになる、と捉えれば良いのです。

楽天カードの海外旅行保険は十分なの?

楽天カードの補償額は楽天プレミアムカードと比較するとやはり少なめ。

ただ、海外旅行保険が充実しているとされるアメックスゴールドカード(年会費3万円)と比較しても「傷害治療費用」と「疾病治療費用」の面ではそこまで劣りません。

楽天カード アメックスゴールドカード
傷害治療費用 200万円 300万円
疾病治療費用 200万円 300万円
どの補償金額が重要なの?
海外旅行保険ではクレジットカード会社が「最高2000万円!」と最高補償金額を提示しているためかこの数字ばっかりを気にしてしまいがちです。
しかしこの最高補償額というのは、「傷害死亡・後遺障害」の金額のことであり、つまりは旅行中の事故により死亡や後遺障害が残ってしまった時に補償される金額なのです。
現実的に考えてみると旅行中に死亡のリスクがある大事故に遭う確率は稀です。
そのため都市や観光地へなど普通の海外旅行の場合はケガや病気の治療費を補償してくれる「傷害治療費用」と「疾病治療費用」を重視するのが良いでしょう。
楽天カードは年会費無料ながら海外旅行保険はかなり充実しているクレジットカードなのです。よっぽどのことがない限り十分な補償額でしょう。
また、補償額は複数のカードで合算することができるので、どうしても心配な人は海外旅行保険が自動付帯するクレジットカードももう一枚持っておくのがおすすめですよ!

2.国際ブランドを選ぶ必要がある

それぞれの楽天カードで選択可能な国際ブランドは異なります。

国際ブランドによって選べるデザイン、利用できる場所が異なるのでよくよく調べてから発行しましょう。

VISA Mastercard JCB AMEX
楽天カード
楽天PINKカード ×
楽天ANAマイレージクラブカード ×
楽天銀行カード × × ×
楽天カードアカデミー × ×
楽天ゴールドカード ×
楽天プレミアムカード
楽天ビジネスカード × × ×
楽天ブラックカード × ×
楽天銀行デビットカード × ×

  • アメックスブランドは楽天カード・楽天プレミアムカードのみ選択可能
  • 楽天銀行カードはJCBのみ
  • お買い物パンダデザインを選べるのはMastercardの以下の中でも楽天カード・楽天PINKカードのみ

国際ブランドの選び方は以下の記事で詳しく解説していますよ。

3.ETCカードや家族カードの事情もカードごとに異なる

多くのカードではETCカードが有料

ETCカードの年会費が無料なのは以下の2種類のみ。

  1. 楽天ゴールドカード
  2. 楽天プレミアムカード

 楽天カード(一般)をはじめそれ以外では年会費が540円かかります。

発行不可 年会費540円 年会費無料
・楽天カードアカデミー ・楽天カード
・楽天PINKカード
・楽天ANAマイレージクラブカード<>・楽天銀行カード
・楽天ゴールドカード
・楽天プレミアムカード

ただ、この年会費を無料にする方法がいくつかあるのでETCカードも発行したい方は以下の記事を参考にしてみてください。

MEMO
楽天ビジネスカードのETCカードは1枚目は無料、2枚目以降は540円となっています。

家族カードは無料or格安

発行不可 年会費無料 年会費有料
・楽天銀行カード
・楽天カードアカデミー
・楽天カード
・楽天PINKカード
・楽天ANAマイレージクラブカード
・楽天ゴールドカード(540円)
・楽天プレミアムカード(540円)

楽天プレミアムカードの年会費は5,400円→540円と格安になったので狙い目ですね。

夫や妻、お子さんなどに家族カードを持たせたい方は楽天銀行カードの発行は避けましょう。

楽天家族カードのメリット・デメリットは以下の記事で詳しく解説していますよ。

まとめ

いかがでしたか?今回は楽天カードの選び方についてまとめてみました。

あなたにぴったりの楽天カードは見つけられましたか?

最後に選び方をおさらいしておきましょう。

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